英語を勉強するなら、やはり大事になるのは英単語です。しかし、書店に行けば英単語帳は本棚からあふれるほど種類があります。どれが自分に合っているのか、ひとりで選ぶのは大変です。
私は、学生時代から数十年、さまざまな英単語帳と出会ってきました。その中で分かった英単語帳の選び方をこの記事にまとめました。

大学受験を目標にしている学生はもちろん、英語を独学でやり直したい社会人の方も、ぜひご覧ください。
※この記事では単語帳のイメージがしやすいようにフレーズや例文を掲載していますが、これらの例文は実際の単語帳から引用したものではなく、私が独自に作成したものです。あくまで、イメージであることをご了承ください。
初心者の英単語帳選び。まずは目標設定から始めよう
英単語帳の種類を選ぶ一番のポイントは、「目標設定」です。
中学生や高校生なら、定期テストの点数を上げたい、あるいは大学受験に備えたいなどの目標がある程度明確になっているはずです。その目的に沿った単語帳を選べばいいので、ターゲットにしたい単語帳は最初からある程度絞り込まれている状態ですね。
一方で、社会人のやり直し英語は、目標がないとどうしても選定軸がぼやけてしまいがちです。そこで、おすすめなのが資格取得です。

日本で有名な英語の資格といえば、英検®とTOEIC®※があります。どちらの試験も知名度が高いので、レベルの高い級やスコアを取得すれば、進学や転職のアピールに使いやすいです。
二つの試験の違いをざっくりまとめると、次のようになります。
| レベルの種類 | 測定する技能 | 試験形式 | |
| 英検® | 5級(中学初級)から1級(大学上級)まで | リスニング・リーディング・スピーキング・(3級からは)ライティング | 多肢選択および筆記(ライティング)、面接 |
| TOEIC® Listening & Reading Test | スコア制 10~990点 | リスニング・リーディング | マークシート |
※英検®は「公益財団法人 日本英語検定協会」、TOEIC®は「エデュケーショナル・テスティング・サービス(ETS)」の登録商標です。
英検®は今の実力に合わせて最適な級を選び、合格を狙っていくという分かりやすいシステムです。参考書などをパラパラと見て、挑戦できそうなレベルを選んでチャレンジしてみましょう。ライティングやスピーキングも含まれているので試験対策に時間がかかる面がありますが、英語に必要な四つの技能をまんべんなく伸ばせるところがおすすめです。
TOEIC®には、スピーキングやライティングの試験もありますが、有名なのはListening & Reading Test(リスニングとリーディング)の方です。英語初心者の状態で受験しても必ずスコアが付くので、以前の自分のスコアをどれだけ伸ばせるかというゲーム的な一面があります。
二つの資格試験は日本でとても人気があるので、単語帳や参考書の種類も豊富です。対策ができるアプリやオンライン英会話もたくさんあります。つまり、英語のやり直しをするのに、とてもよい環境が整っているといえるのです。

どちらの試験を受けようか迷った場合は、次に紹介する英単語帳を見て、面白そうな方を選んでもよいですよ。
英単語帳の5タイプと自分に合った選び方
さまざまな英単語帳を数十年比較してきた中で、英単語帳にはだいたい5つのタイプがあることが分かってきました。
それぞれのタイプの特徴を把握して、自分に最適な一冊を見つける参考にしてください。
① 単語(+例文)タイプ(試験に出る順)
まずは、「試験に出る順」で単語がずらっと並んだタイプの単語帳です。
単語タイプの単語帳の例↓
大学受験、英検®、TOEIC®といった試験に合わせた構成になっており、単語帳の途中に過去問や試験の情報が載っているものもあります。
このタイプの単語帳は、試験合格という特定の目標を持っている人にとって、「単語帳の最初から覚えていけばそれが最も効率の良い試験対策になる」というメリットがあります。

基本的に単語帳での勉強というのは、後半にいくほど集中力が切れて、覚えにくくなるものです。しかし、頻出度順に載っている単語帳なら、最初の方を集中して覚えれば、ある程度試験対策ができます。
もし勉強時間がなく、単語帳の半分しか覚えられなかったとしても、「かなり出る」単語は勉強したことになります。
英単語を一つ一つ覚えていけばよいので、文法が怪しい英語初心者でも勉強しやすい構成になっている点もメリットです。
また、このタイプの英単語帳は単語一つに対して複数の意味が載っていることが多いです。
レベルの高い試験になるほど、英単語は複数の意味で使われることが増えていきます。「単語自体は見たことあるけれどこんな意味があるなんて知らなかった」という発見が多いのは、このタイプの単語帳と言えます。
ただし、単語タイプの英単語帳は、勉強していてもあまり面白くないことが多いです。そのため独学で単語帳にだけ向き合っていると、とにかく飽きてきやすいです。

私は高校時代にこのパターンに陥ったので、友達や先生に頼んで一緒に勉強してもらったり、単語帳に合った単語テストを作ってもらったりしました(よい思い出です)。社会人になってから独学するときは、後述するアプリmikanと連携させて、単調な学習にならないように工夫しました。
またこのタイプの単語帳は、単語とセットの例文が掲載されていることが多いですが、長かったり、文法がややこしかったりする場合もあります。
結局単語しか目に入らず、自然な形での英単語が身に付かないことがある点にも注意が必要です。
単語タイプ(試験に出る順)の単語帳は、試験まで時間がない人、英語初心者におすすめ。ただし、勉強に飽きない工夫は必要。
② 短いフレーズタイプ
短いフレーズによって、英単語を覚えていくタイプの単語帳もあります。
フレーズタイプの単語帳の例↓
例えば、「Write」という単語があったとします。
単語タイプの単語帳では「Writeー(書く、文字を書く)」のように単語1つに複数の意味、そして「I write a letter.(私は手紙を書く)」と例文が付いている形が多いですね。
一方、フレーズタイプの単語帳は「Write a letter(手紙を書く)」のように短いかたまりで単語を覚えていく形になります。「Write=書く」と覚えるよりも「Write a letter(手紙を書く)」と覚えた方が、具体的な単イメージが残りやすいです。
フレーズであれば、一つ一つが短いので英語初心者でも勉強しやすいはずです。
さらにフレーズなら書きとるのにも、口ずさむのにも時間がかかりません。のちのち英作文やスピーキングに英単語が必要になるときも、フレーズで覚えていた方が使いやすいです。

フレーズタイプは、私が一番気に入っているタイプの単語帳でもあります。
ただし、フレーズタイプの単語帳は「一単語、一意味」となりやすい欠点があります。複数の意味が大事になる単語を覚える際は、やはり複数のフレーズが必要になるので、試験まであまり時間がない時には、効率が悪くなることもあります。
フレーズタイプの単語帳は、自然な形で英語を覚えたい人、文法にあまり自信がない人におすすめ。ただし、単語の意味を複数覚えたいときはすこし非効率的になることも。
③ 一文タイプ
「一文タイプ」の単語帳は、一文の中に複数の覚えるべき単語を埋め込んでいます。
一文タイプの単語帳の例↓
例えば、write(書く)、son(息子)、month(月)という三つの単語を覚えるのに「I write my son every month(私は息子に毎月手紙を書く).」という文を使うようなイメージです。

一つの例文を覚えることが、複数の単語の暗記につながるので、効率的に勉強ができます。
文をたくさん読むことで、リーディング力の向上にもなります。音源を持っていれば、リスニング力の強化もできるでしょう。
ただし、文の中に複数の単語を入れて、意味を成り立たせるという都合上、例文が長くなったり、構造がややこしくなったりしていることがあります。英語に慣れていない初心者がいきなり手に取ると、挫折しやすいタイプの単語帳ともいえるでしょう。
自分のレベルに合わないと思った場合は、単語タイプかフレーズタイプを選んだ方が無理がありません。
なお、フレーズタイプでも見られた「一単語に一意味のイメージがついてしまう」というデメリットは、一文タイプの単語帳にも存在します。
一文タイプの単語帳は、リーディング力やリスニング力を強化したい人におすすめ。ただし、ある程度英文の構造を知っている必要がある。
④長文タイプ
これは、長文の中に覚えるべき単語をちりばめたタイプの単語帳です。
長文タイプの英単語帳の例↓
このタイプの単語帳は、教科書をイメージしてもらうと分かりやすいです。学校や生活の一場面のエピソードが英語で書かれていて、その中に覚えるべき英単語が登場していますよね。
長文タイプの英単語帳も似たような形をしています。大学入試にしろ、英検®にしろ、TOEIC®にしろ、長文問題の読解をするには単語力が必須ですから、長文の中で英単語を理解する練習ができるのは、本試験の準備になるメリットがあります。
試験対策のための英単語帳であれば、長文のテーマに試験に即した話題を据えていることも多く、単語の練習をしながら、リーディング(音源があればスピーキングやリスニング)対策になるというお得感もあります。

また、単語というのは基本的に文章の中で使われるものなので、自然な形で英単語を覚えることができるはずです。
ただし、長文を読むまでのレベルに達していない英語初心者がこのタイプの英単語帳に手を出すと、一文タイプ以上に挫折率が高くなるリスクがあります。
さらにある程度英語力がある人でも、長文を読むことに時間がかかってしまい、英単語の学習に集中できない可能性も出てきます。
長文タイプの英単語帳は、学習難易度が高め。単語学習とともにリーディング力を鍛えたい人、自然な形で英単語を覚えたい人におすすめ。
⑤その他(語源タイプ・語呂タイプ)
あまり数は多くないですが、語源タイプや語呂タイプの単語帳もあります。
語源タイプの単語帳の例(単語帳というよりは辞典ですが)↓
語源タイプというのは、英単語の構造に合わせて意味を解釈していくタイプのものです。
英単語の中には、パーツを分解することで意味が見えてくるものも多いです。

例えば、preという部分には、「前もって」という意味があります。また「dict」には「言う」という意味があります。このことを知っているとpredictは「前もって+言う」=「予言する」だと分かるのです。
語源タイプは、語源の意味を暗記するだけで、それに連なるたくさんの単語の意味を覚えやすくなるという利点があります。ただし、すべての単語を語源で解釈しようとするとかえって時間がかかります。
また、語呂タイプというのは、英語の発音を日本語風に解釈して、語呂合わせのように覚えるタイプの単語帳です。

predictであれば、「プレーで九となる予言が出た」みたいにして覚えていきます。
語呂タイプは、一見楽に暗記できそうに見えますが、無理やり作られたような語呂はかえって覚えにくいです。私も語呂タイプの単語帳を試したことがありますが、多くの単語を語呂で覚えるのは無理でした。
しかし、世の中には「どうしても自分と相性が悪く、何度見ても覚えられない」という単語があります。このような単語については、語呂が救世主になることがあります。
語源タイプ、語呂タイプの単語帳は、メインの単語帳というよりは苦手な単語用のサブ単語帳として使うのがおすすめです。
他の単語帳ではなかなか攻略できない苦手な単語については、語源や語呂タイプの単語帳を併用してみてはどうでしょうか。
語源タイプ、語呂タイプの単語帳は、メインの単語帳というよりも、どうしても覚えられない相性の悪い単語の攻略に使うサブ単語帳としておすすめ。
独学でも挫折しにくい!効率的な単語帳の使い方・勉強法
英単語の暗記はどうしても単調になりがちです。特に定期的な単語テストがない環境にいる場合、モチベーションを保つのがとても大変です。
ここでは、独学でも挫折しにくい効率的な単語帳の使い方・勉強法を体験に基づいて紹介します。
完璧に書き取ろうとしすぎない
学校では、英単語を何度もノートに書く宿題が出た記憶があると思います。

ただ、私の経験からいえば、独学で同じ方法を取ろうとすると「とても挫折しやすい」です。
中学レベルの基礎単語なら、使用頻度が高いのでスペルを完璧に覚える価値もありますが、高校レベル、TOEIC高得点レベルに位置するような難解で量が多い単語を覚えるとき、書きとってスペルを完璧にしようとするには、膨大な時間と根気が要ります。
実は、多くの単語については「見たときにある程度意味が分かる」レベルになっておけば、試験を乗り越えられるものです。
これは日本語でも同じことがいえます。例えば、「薔薇」という漢字が書けなくても、読めさえすれば問題なく読書をしたり、文章の意味が分かったりしますよね。英語もこれと同じです。
また、仮に英作文を書くことになっても、そのときは作文でよく使う単語のつづりにターゲットを絞って覚えればOKです。まずは完ぺき主義を捨てて、「見たら分かる」レベルを目指してください。
音源と合わせて覚える
多くの英語の試験は、リーディングだけでなく、リスニングやスピーキング能力も試されます。
リーディングやスピーキングに至っては、音が最重要です。最近の英単語帳は、アプリや出版社のサイトで音源を配信していますので、これを大いに利用しましょう。
先に英単語は、スペルを完璧に覚える必要ないと言いましたが、ただ黙って英単語を見ているだけでは、やはりなかなか暗記できません。
本でスペルを見る、単語の発音を聞く、という二つの側面から、単語を暗記していきましょう。自分で発音をしてみるのも大いにありです!

ちなみに、「単語を聞くだけ」も案外暗記がはかどらなかったです。「見る」と「聞く」をそろえることが重要だと感じました。
アプリと一緒に使う
アプリを使うと、場所を選ばず英語学習ができるので、スキマ時間の有効活用ができます。
最近では、アプリと連携した単語帳もたくさん発売されています。例えば、旺文社は「英語の友」というアプリと英語の参考書を連携させています。アプリを使うことで、単語帳の中にある例文を手軽に聞くことができ、速度調整なども柔軟に行えます。

参考書によっては、単語テストやスピーキング判定もできますよ。
また、「mikan」というアプリもおすすめです。
このアプリは出版社を横断して、さまざまな英語の参考書に対応しています。アプリの中の単語のテストの機能はとても充実しており、四択やカード式など、自分に合った方法で単語を覚える仕組みが満載です。
間違ったものだけを自動的に集めたり、マイ単語帳を作ることも可能ですよ(※全機能を使うには有料会員になる必要があります)。

mikanはリスニング体策にもとても役に立ちます。私は英検®準1級とTOEIC®のリスニング対策は、ほぼmikanで行いました。
苦手な単語はAIで克服
英単語学習をしていると、どうしても覚えられない苦手な単語というのが集まってきます。
こういう単語はただ眺めたり聞いているだけでは、何度でも間違えてしまいます。
そこで私が考えたのが、AIを使ったオリジナル問題の作成です。
まず、相性の悪い単語は、スペルと意味をまとめてExcelに入力し、リスト化します。次にこのリストをAIに読み込ませ、これらの単語で四択問題を作るよう指示しました。
四択問題にしたのは、1から単語を書く問題にすると非効率的なため(スペルを完璧に覚える必要はないという前述の内容を思い出してください)、そして、相性の悪い単語を何度も見るようにしたかったからです。
四択問題の選択肢もまた、リストの中から選んで作るように指示すると、選択肢にある単語は絶対目に入るようになります。こうすれば、相性の悪い単語を何度も見て、その意味を考えるようになりますよね。

とくに英検®は勉強時間に余裕がなく、試験ギリギリまで覚えられない単語が膨大にあったため、この「相性の悪い単語問題」はすごく役に立ちました。
【目的別】おすすめの英語単語帳
ここからは、私のおすすめ単語帳を目的別に紹介します。
大学受験向け単語帳なら 『英単語ピーナッツ』
社会人のやり直し英語とは違い、勉強に費やせる時間が多いのは学生の特権と言えます。だからこそ、できるだけ自然な形で多くの単語を楽しく学んでほしいなと思います。

そんな観点から、私が最もおすすめしたいのが『英単語ピーナッツ』です。
この単語帳は、10個のフレーズが一つのページに穴埋め式で載っています。単語の一部は見えているので、書き取りがしやすいです。お助けリストも付いているので、「完璧にスペルを覚えないと」というプレッシャーから解放されつつ、書き取りの練習ができる構造になっています。
意味だけ覚えたい場合は、英語のフレーズ→日本語の順にページをめくっていけばOKです。シンプルながら、かなり考え抜かれた構成をしています。
日本語の響きのセンスが良いので、教科書的な堅い表現にうんざりしている人にもぜひ楽しんでほしい英単語帳です。
TOEIC®向け単語帳なら『金のフレーズ』『金のセンテンス』
TOEIC®向けの英単語帳なら、『金のフレーズ』『金のセンテンス』がおすすめです。
文字通り、『金のフレーズ』はフレーズタイプ、『金のセンテンス』は一文タイプです。どちらも、TOEIC®対策になる単語を効率的に覚えられます。

作者の徹底したTOEIC®愛があふれており、初めての人でも「TOEIC®っておもしろそう」と感じられる内容になっていると思います。
ある程度英文読解に自信があるなら『金のセンテンス』を使う方が効率的に学習が進みますが、英文の構造の難易度は結構高い(単純な五文型では解釈できないものも多い)ので、英語初心者なら『金のフレーズ』からはじめるのがおすすめです。
単語の個別解説で、TOEIC®によく出るパターンの使い方をしっかり解説してあるのが特徴的です。文やフレーズを覚えたら、次に解説の方もしっかり読み込みましょう。
]英検®向け単語帳なら『出る順パス単』
英検®向けの単語帳としては、『出る順パス単』をおすすめします。
この単語帳は、英検®の勉強を効率化するための工夫があふれています。
例えば、単語帳のセクションごとについている「mini test」。単語を覚えるときに登場した例文を元にした10択の穴埋め問題になっています。セクションごとの振り返りをするのに最適です。数は少ないですが、英検形式の問題も付いています。
なお、1セクションは100語というちょうどよい区切りになっているので、「最低1日1セクションは覚えよう」「今日は余裕があるから3セクション見てみよう」のように学習計画が立てやすいです。

何気に助かるのが、ページ右下に書かれている「でちゃうくん」の豆知識。単語の意味を覚えるフックとして使えるものも多いですよ。
英単語帳選びは、英語学習のスタート地点!
英語学習をスタートするときから選ぶ参考書といえば、英単語帳ではないでしょうか?
だからこそ、英単語帳には自分の目的とレベルに合ったものを選ぶのが大事です。スタート地点で躓いてしまうと、「やっぱり英語学習なんて私には無理!」となってしまうからです。
英語学習は大変です。でも、英文をすらすら読めるようになったり、英語の会話が聞き取れたりしたときの嬉しさは、極上です。

ぜひ、自分にぴったりの単語帳を探して、英語学習の扉を開いてください。

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